昔は平凡な企業戦士、今は辣腕頑固老人の日常!

日頃の思いや鬱憤を吐露!無礼千万なコメントは削除。

ニュース

須田慎一郎と虎ノ門ニュースの報道批判

須田慎一郎と大高未貴が、虎ノ門ニュースで愛知県知事リコール問題を取り上げた。 その趣旨から、虎ノ門ニュースの基本スタンスが分かる。 須田と大高は ・今回のリコール不正は田中孝博の個人プレイ ・しかしその背後に、大村秀章愛知県知事の影がある と主…

山尾志桜里が政界引退だって

ガソリーヌ、パコリーヌの異名を持ち「むき出しの好奇心には負けない」と、ひたすら恋路に走った山尾志桜里が政界引退を発表した。 表向きは「政治家一筋が標準モデルなのはおかしい」との理由だ。 しかしそんな言い訳を信じる人は、一人としていない。 真の…

何言ってんだい、オリンピックはやることが決まっているの!

東京都知事選の常連、即ちいつも落選している候補者、宇都宮健児が東京五輪中止のアンケートを始めたところ、なんと30万人以上が賛同したらしい。 宇都宮支援の中核部隊は、実質的には日本共産党だ。 日本共産党は、旗幟鮮明に東京オリンピック反対だし、…

立憲民主党議員の下半身事情

つい先だって、立憲民主党の「マドンナ」議員を言われる石垣のり子と、著述業者・菅野完の不倫が話題になった。 段々事情が分かってくると、その内容も結構複雑で ・石垣には同棲中の内縁の元夫 ・菅野には石垣以外に付き合っていたオンナ ・そして菅野には…

そうは言っても不憫でネェ

A家の結婚騒ぎは。ますます混迷状態になっている。 ただ国民の意向は、極めて単純明快だ。 「この結婚には、ゼェッタイに、ハ・ン・タァイッ!」 何と世論調査では、97.6%が結婚に反対している。 あの世界一の反日国、韓国ですら、東京五輪ボイコット…

グッジョブ日本政府!台湾へのワクチン支援

武漢ウィルス対策では世界トップクラスの評価を受けていた台湾で、変性種ウィルス感染者が急拡大している。 航空会社の乗務員経由で、持ち込まれたと言われている。 早速、台湾政府を挙げて対策に取り組み始めた。 この場合に、最も素早く確実な効果が期待で…

大坂なおみ騒動への下衆の勘繰り

記者会見拒否で騒がれた大坂なおみは、結局全仏オープンを棄権することになった。 もちろん彼女の会見拒否発言の後始末だ。 この大坂に対して、全仏オープン主催者は15千$の罰金を課した。 当初の大阪は、主催者の批判に対してエラク強気で、挑発的なTwee…

高須克弥と大坂なおみの責任の取り方

愛知県知事リコール署名不正は、田中孝博事務局長を始め合計四名の逮捕者がでた。 更に高須克弥リコールの会会長の秘書まで、不正署名簿に指印をしていたことも判明している。 高須は一貫して ・不正には一切関わっていない ・だが全責任は自分にある ・逃げ…

米韓首脳会談を韓国的に総括すると

李泳采と言うオトコをご存じだろうか? 詳しくは知らない大学だが、恵泉女学園大学教授でイ・ヨンチェと読む。 偶にテレビコメンテータとして、韓国の文在寅政権を持ち上げる反日論客だ。 しかし最近の母国、韓国では、李泳采が応援してきた文在寅の人気が急…

入管法改正見送りの裏側

もう50年以上も昔の話だが、当時のサヨク運動は「70年安保反対」一色だった。 冷静に考えれば、70年安保と60年安保は、根本的に違っていた。 60年は、安倍晋三の祖父に当たる岸信介首相の下で、新規に日米で安全保障条約の締結を目指したものだ。 …

この期に及んで高須さん、それはないよ!

5月19日、愛知県知事リコール運動が、大きな節目を迎えた。 リコールの会田中孝博事務局長とその家族二人、事務局の職員で田中事務所の会計責任者の、合計四名が逮捕された。 とは言うものの不正署名の発覚以来、田中の逮捕は時間の問題だったので驚きは…

皇統の危機

今回の皇室のやんごとないお嬢様の結婚話から、皇室が抱える問題が分かってきた。 ネットでは百家争鳴の大騒ぎ状態だが、 ・今の皇室の王位継承権はA家にある ・天皇はいずれはA家父親、息子の即位となる ・しかし現在の天皇、皇后の素晴らしさが再現でき…

石垣のり子の不倫相手は菅野完

オトコとオンナのおハナシは、第三者が云々言うべきではない。 またあれこれ詮索しても、何の役にも立たない。 そうは分かっていても、色事のもつれからの罵り合いは、ひたすらに面白い。 僕は長らく生きてきたが、色事に関しては大した経験も見識もない。 …

錦織圭のおバカさん

「圭」って名前、良くないんじゃナイ? 最近巷を騒がせているKコムロ以外で、そう思わせるニュースが流れた。 NHK夜7時ニュースで、東京オリンピックに反対するスポーツ選手のコメントが紹介された。 それが、大坂なおみと錦織圭だった。 大坂なおみは …

世が世なら兄弟喧嘩になっていた

秋篠宮家を巡って、ネット社会は大揺れだ。 Kコムロとその母親の胡散臭い実態が、次々と明らかになっている。 皇室の結婚相手としては最悪だ、 このまま結婚にまで突き進むと、日本国民の中の皇室への尊敬や信頼感が消えうせる可能性がある。 今まさに皇室…

東京オリンピック開催を支持します

月曜日の虎ノ門ニュースで、竹田恒泰が「東京オリンピック開催支持の署名活動を始めた」と発表した。 すでに彼のTwitterで知っていたが、どうも世間への認知が進まなかったようだ。 「未だ2万筆なので」と、視聴者に賛同を呼び掛けていた。 これは元々、日…

篠原常一郎が投じた大型爆弾

YouTubeの世界が、大変なことになってきた。 元共産党員で政治評論家の篠原常一郎が、爆弾YouTubeをアップしたからだ。 内容は、小室圭のご母堂のスキャンダルだ。 予てからこのご母堂に関してはきな臭い噂があったが、それはあの太々しい顔つきや体格の所為…

不思議人間・高須克弥

愛知県知事リコールの会の顛末は。風雲急を告げている状況だ。 ついに、事務局長だった田中孝博が、自ら署名依頼を発注したことを認めた。 連休秋には、逮捕者が出ると言われている。 しかしもう一人の当事者、会長だった高須のTwitterは、今までと全く変化…

やんごとない結婚

小室圭問題は、とんでもない事実が判明し、下手をすると事件化するかもしれない。 Kコムロのご母堂の、犯罪紛いの行動が明らかになったからだ。 ・遺族年金の不正取得を目論んだ事実 ・実際に遺族年金を不正に取得していた事実 それが証拠のメール付きで、…

今度は変性種が猛威

三回目の緊急事態の真っただ中だが、当初解除予定の5月12日は延長されるようだ。 ところが当方は、すっかり緊急事態に慣れてしまったようで、本当ならピリピリムードで生活するべきなのに、緊張感の欠片もない。 一年前の初めての緊急事態の時は、意識も…

山尾志桜里が仕出かしたこと

国民民主党の人寄せパンダ、山尾志桜里が大問題になっている。 案件は二つ ・議員用無料パスの私的利用 ・不倫相手の元妻が自死していた 議員用無料パスを使って、マッサージに出かけたり、恋人宅に出かけていたことは、山尾の危機管理能力不足からきている…

ワクチン接種が始まるみたい

♫光の国から僕らのために、来たぞ我らのウルトラマン! ♫来ったぞ、来たぞ あられちゃん! 歌を歌いたくなるような通知が来た! 武漢肺炎の、ワクチン接種通知だ。 まるで鹿ケ谷での平氏打倒の密儀がバレ、鬼界ヶ島に流刑された俊寛僧都と藤原成経、平康頼が…

処理水か汚染水か

4月9日NHKワールドジャパンが海外に向けて、東京電力福島第一原発からの排水を「汚染水」と紹介した。 抗議が殺到したらしく、翌々日に「誤った印象を与えたかもしれない」と、汚染水呼ばわりを「処理水」に差し替えた。 「かもしれない」どころではな…

愛知県リコール不正署名は大詰め

どうやら事件の実態が見えてきた。 愛知県知事リコール不正事件で、真っ黒疑惑人の一人、元常滑市議の山田豪が自らの関与を認めた。 しかも「百万人リコールの会」田中孝博事務局長からの、指示と共謀までバラした。 田中の方は、未だ「(山田の)発言内容が…

小室圭事件は日本の危機

昨今の小室圭の結婚問題を知れば知るほど、実は日本が世界に誇る最大の世界遺産、皇室が危機に陥っていると感じてしまう。 日本の皇室が危機に陥ることは、日本が危機に直面していることだ。 問題は「人品骨柄に疑念があるKコムロが、皇室と縁戚関係になっ…

ガースー、グッジョ!

トランプ政権以降の世界は、米中対立時代に突入した。 その中国は、共産主義の一党独裁国家で、国家を挙げて世界進出、言い換えれば世界制覇を狙っている。 アメリカにとって今の中国は、同盟国日本からの協力の確約がないと、安心して対抗できないほど、強…

上念司の自己批判を批判する

昨年11月からの米大統領選を巡って、日本でも論争が生じた。 本当の勝者はバイデンかトランプかで意見が分かれたのだが、その典型が虎ノ門ニュース出演者間の意見の齟齬だ。 そして虎ノ門ニューススポンサーのDHCは、バイデンは不正選挙の結果当選した…

コムロ君を救う窮余の一策

どうも、小室圭君の評判が悪い。 数日前に大論文を発表し、一気に「名誉挽回汚名返上」を画策したはずなのに、裏目に出て「名誉返上汚名挽回」してしまった。 世間で「コムロ案件」とか「コムロ禍」と揶揄されたレポートだが、確かにどう贔屓目に見ても、唐…

日本人なら絶対に見逃してはいけないマスターズの名場面

やった、やった! 松山英樹がマスターズを制覇した。 日本人初、アジア人としても、初めての大快挙だ。 早朝からテレビにくぎ付けだったが、最終18番を松山がボギーでホールアウトした瞬間、思わず立ち上がって拍手したほどだ。 思い起こせば鈴木則夫が、…

ついに東北桜見物旅行を断念

思い起こせば2月12日に、正式に二度目の緊急事態が宣言された。 前回は、小池百合子にかき回された末の宣言で、リーダーシップ不足を指摘された菅首相は、この時は何が何でも気勢を制したかったようだ。 動機は不純だが効果は覿面で、コロナウィルス感染…