昔は平凡な企業戦士、今は辣腕頑固老人の日常!

日頃の思いや鬱憤を吐露しています!

ニュース

やんごとない結婚

小室圭問題は、とんでもない事実が判明し、下手をすると事件化するかもしれない。 Kコムロのご母堂の、犯罪紛いの行動が明らかになったからだ。 ・遺族年金の不正取得を目論んだ事実 ・実際に遺族年金を不正に取得していた事実 それが証拠のメール付きで、…

今度は変性種が猛威

三回目の緊急事態の真っただ中だが、当初解除予定の5月12日は延長されるようだ。 ところが当方は、すっかり緊急事態に慣れてしまったようで、本当ならピリピリムードで生活するべきなのに、緊張感の欠片もない。 一年前の初めての緊急事態の時は、意識も…

山尾志桜里が仕出かしたこと

国民民主党の人寄せパンダ、山尾志桜里が大問題になっている。 案件は二つ ・議員用無料パスの私的利用 ・不倫相手の元妻が自死していた 議員用無料パスを使って、マッサージに出かけたり、恋人宅に出かけていたことは、山尾の危機管理能力不足からきている…

ワクチン接種が始まるみたい

♫光の国から僕らのために、来たぞ我らのウルトラマン! ♫来ったぞ、来たぞ あられちゃん! 歌を歌いたくなるような通知が来た! 武漢肺炎の、ワクチン接種通知だ。 まるで鹿ケ谷での平氏打倒の密儀がバレ、鬼界ヶ島に流刑された俊寛僧都と藤原成経、平康頼が…

処理水か汚染水か

4月9日NHKワールドジャパンが海外に向けて、東京電力福島第一原発からの排水を「汚染水」と紹介した。 抗議が殺到したらしく、翌々日に「誤った印象を与えたかもしれない」と、汚染水呼ばわりを「処理水」に差し替えた。 「かもしれない」どころではな…

愛知県リコール不正署名は大詰め

どうやら事件の実態が見えてきた。 愛知県知事リコール不正事件で、真っ黒疑惑人の一人、元常滑市議の山田豪が自らの関与を認めた。 しかも「百万人リコールの会」田中孝博事務局長からの、指示と共謀までバラした。 田中の方は、未だ「(山田の)発言内容が…

小室圭事件は日本の危機

昨今の小室圭の結婚問題を知れば知るほど、実は日本が世界に誇る最大の世界遺産、皇室が危機に陥っていると感じてしまう。 日本の皇室が危機に陥ることは、日本が危機に直面していることだ。 問題は「人品骨柄に疑念があるKコムロが、皇室と縁戚関係になっ…

ガースー、グッジョ!

トランプ政権以降の世界は、米中対立時代に突入した。 その中国は、共産主義の一党独裁国家で、国家を挙げて世界進出、言い換えれば世界制覇を狙っている。 アメリカにとって今の中国は、同盟国日本からの協力の確約がないと、安心して対抗できないほど、強…

上念司の自己批判を批判する

昨年11月からの米大統領選を巡って、日本でも論争が生じた。 本当の勝者はバイデンかトランプかで意見が分かれたのだが、その典型が虎ノ門ニュース出演者間の意見の齟齬だ。 そして虎ノ門ニューススポンサーのDHCは、バイデンは不正選挙の結果当選した…

コムロ君を救う窮余の一策

どうも、小室圭君の評判が悪い。 数日前に大論文を発表し、一気に「名誉挽回汚名返上」を画策したはずなのに、裏目に出て「名誉返上汚名挽回」してしまった。 世間で「コムロ案件」とか「コムロ禍」と揶揄されたレポートだが、確かにどう贔屓目に見ても、唐…

日本人なら絶対に見逃してはいけないマスターズの名場面

やった、やった! 松山英樹がマスターズを制覇した。 日本人初、アジア人としても、初めての大快挙だ。 早朝からテレビにくぎ付けだったが、最終18番を松山がボギーでホールアウトした瞬間、思わず立ち上がって拍手したほどだ。 思い起こせば鈴木則夫が、…

ついに東北桜見物旅行を断念

思い起こせば2月12日に、正式に二度目の緊急事態が宣言された。 前回は、小池百合子にかき回された末の宣言で、リーダーシップ不足を指摘された菅首相は、この時は何が何でも気勢を制したかったようだ。 動機は不純だが効果は覿面で、コロナウィルス感染…

ワクチン考

武漢肺炎パンデミックの救世主、ワクチンの本格的な投与が始まった。 ところがこのワクチンについて諸説紛々で、評価が定まっていない。 ファイザーとアストラゼネカでは、ファイザーの方が効果が高いなどと通説がある。 韓国が確保したワクチンはアストラゼ…

リコール不正事件の謎、高須克弥の謎

愛知県知事リコール不正事件は、理解できないいくつかの謎がある。 その最たるものは、あれほど杜撰な不正なのに、なぜ途中でストップできなかったかだ。 リコール運動は、武漢肺炎の第二波真っただ中の、8月後半にスタートしている。 それでも、全国的人気…

リコール不正事件の現状

愛知県知事リコール不正が、大詰めのようだ。 既に警察は、ほぼ全貌を把握しているとも言われる。 今週は虎ノ門ニュースが、このリコール不正について、月曜日と金曜日の二度に亘って放送した。 また3月30日に、当事者の一人で最重要人物とみられる田中孝…

高須克弥代表は李下に冠を正すべし!

愛知県知事リコール不正問題の捜査は、どうやら大詰めのようだ。 24日も、リコールの会事務所が地方自治法違反容疑で捜査された。 リコールの会の高須代表は「既にカラッポになっているはずで、捜査に驚いた」と語った。 事務所がもぬけの殻だとしても、警…

大震災を忘れよう!

2011年3月11日14時46分、東日本大震災が発生した。 10年前のその日、僕はたまたま自宅にいた。 翌日からの中国出張を控えて、午前中は病院で健康チェック、午後は休みを取っていたのだ。 テレビの国会中継は、当時首相の菅直人の外国人献金疑惑…

同性婚を認めた札幌地裁判決について

札幌地裁で、同性婚届けの不受理は違憲だとの判決が出た。 違憲と言うからには、憲法は同性婚を認めているとの判決だろう。 どうやら、同性愛は憲法14条の基本的人権の一部で、性的指向によって法的利益に差が出るのは差別に当たるとの解釈のようだ。 それ…

千葉県知事選候補者の「加藤けんいちろう」君

実は千葉県知事は、結果が既に決まっているようなものだ。 それでも、多額の税金を投入して選挙をしなければならない。 民主主義は、手間とカネがかかる。 しかしそんな出来レースでも、楽しみ方はある。 今回の知事選には、史上最多の八人が立候補している…

イギリス王室と兄弟相和しの我が家の違い

イギリス王朝が揉めている。 王室を離脱したハリーとメーガンが、王室内部を暴露するからだ。 世界中の王室は保守的だ。 そんな閉鎖的社会の弟が、アメリカ人で離婚歴あり、しかも黒人の血を引き、親族に問題があるオンナと結婚すると言い出した。 元々ウィ…

トップの責任

最近問題となっている愛知県知事不正リコール事件だが、もはや収拾不可能なレベルで泥沼化している。 高須克弥代表は「全ての責任は総大将の自分にある」と繰り返す。 一見潔く「さすが高須院長は国士だ」との評価もなくもないが、やはり「失望した」意見の…

福原愛の不倫騒ぎ

(石川や)浜の真砂は尽きるとも、世に盗人の種は尽きまじ 歴史的大泥棒と崇められる、石川五右衛門様の辞世の句と言われる。 泥棒と同様、有名人の不倫事件もまた「種は尽きまじ」だ。 ゲーノー人だけでなく、本格的アスリートだった卓球界のプリンセス、福…

虎ノ門ニュースと愛知県知事リコール不正の関連

虎ノ門ニュースを楽しみにしていた時期がある。 偏向報道ばかりの地上波テレビの対抗で、保守派にとっては「目から鱗」情報が満載だったからだ。 但し、昨年末のアメリカ大統領選で、具体的証拠もなしで不正選挙と主張する、百田尚樹や有本香の出演する日に…

高須克弥と言う人物

一番旬の話題が、愛知県知事リコール運動の不正疑惑で、非常に良くまとまっている投稿があった。 note.com 主人公は、高須克弥。 愛知県西尾市在住の美容整形医師で、大金持ちの篤志家。 TwitterのFollower83万人以上に対して、連日積極的に政治的発言を繰…

愛知県知事リコール不正の反省

「これで益々疑惑が深まった!」 モリカケ桜問題を追及した野党が、度々口にしたフレーズだ。 野党の場合は、何一つ具体的な証拠もないのに、全くの言い掛かりで「疑惑だ、疑惑だ」と騒ぎ立て、その都度空振りを繰り返した挙句の負け惜しみだった。 ところが…

愛知リコールの会仲間割れの予感

高須克弥が「リコール問題を時系列で説明する」と、記者会見した。 会見は一時間半にも及んだが、発言の内容は殆ど今迄の蒸し返し。 「グダグダと喋るだけで、聞く価値なし」と、評判は散々だった。 確かに「全て僕の責任、僕は嘘はつかない、何でも答える、…

リコール不正疑惑の個人的検証

YAHOOニュースで、高須克弥がTBSサンデーモーニング報道内容に抗議したと報道され、丸一日でコメントが4千を遥かに超えた。 そしてその全部が、高須を批判している。 愛知県では大人気者のはずの高須なので、いくら何でも、高須支持者がゼロと言う…

愛知県知事リコール運動大ピンチ

右寄り人間にとって、TBSの「サンデーモーニング」は最悪評価の番組だ。 テレ朝の玉川徹と共に、蛇蝎のように忌み嫌われている。 こんな偏向番組など、まるで興味がない。 そのため、長らく見たことはなかった。 ところが虎ノ門ニュースをクビになり、暇…

愛知県知事リコール運動のゴタゴタ

大村秀章愛知県知事リコールに賛成した43万筆のうち、83%が無効票だった件が、関係者の証言で少しずつ明らかになってきている。 責任者高須克弥氏も記者会見をして、この間の経緯を説明した。 一時間半に亘る記者会見だったが、正直言って高須氏は苦し…

池袋交通事故への世論

了解も得ず、事件の加害者宅を訪問し、その様子をYouTubeにアップしていたオトコが逮捕された。 本人は「社会正義」を謡っているが、実際は過激な投稿で訪問者数を増やすことが目的の、所謂迷惑系YouTuberだ。 FacebookやTwitterで、無責任且つ過激な投稿を…